仕事が終わると、もう動けない。腰痛で「自分の時間」を諦めていませんか?| 新居浜市の整体なら整体&体質改善サロン「SIGN」

query_builder 2026/09/21
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仕事が終わると、もう動けない。腰痛で「自分の時間」を諦めていませんか?|

新居浜市の整体なら整体&体質改善サロン「SIGN」



「仕事中は何とか頑張れる。でも、帰ったら横になりたい」

「腰も肩もつらくて、休日は身体を休めるだけで終わる」

本当は、友達と出かけたい。
家族と旅行を楽しみたい。
たまには、ゆっくり買い物もしたい。

でも、そのための元気が残っていない。

SIGNが一緒に変えていきたいのは、そんな毎日です。


「どこが痛いですか?」の、その先まで聞きたい

同じ腰痛でも、立ち続けると痛む方と、座っていると痛む方では、確認することが違います。

朝からつらいのか、夕方になるとつらいのか。
眠れているのか、疲れが抜けないのか。
便秘やお腹の張りも気になっていないか。

「腰の相談なのに、そんなことまで聞くの?」

そう感じるかもしれません。

でも、痛い場所だけでは、その方がどんな毎日を過ごし、何に困っているのかまでは分かりません。

だからSIGNでは、痛みの話も、生活の話も、これから楽しみたいことも大切に聞いています。



腰が頑張り続けている理由を、一緒に探します

例えば、椅子から立ち上がる動作。

お腹や脚も使いながら立つのか、腰を大きく反らせながら立つのか。動き方を少し変えたときに、つらさが変わるかを確認します。

これは、何人かで運ぶ荷物を、一人が多く持っていないか確かめるようなものです。

腰を楽にするために、腰そのものへの施術が必要なこともあります。同時に、ほかの場所も無理なく働けるように練習することが役立つ場合もあります。

ただし、動き方だけですべての痛みを説明できるわけではありません。

呼吸の様子、股関節や背骨の動き、睡眠や疲労、食事の状況なども確認し、その方に必要な対応を考えます。お腹の不調などは腰痛と同じ原因と決めつけず、必要に応じて医療機関への相談もご案内します。



根本から見直すために、施術のあとの生活まで考える

施術で楽になったあと、仕事や家事に戻ったらどうなるのか。

そこまで考えて、SIGNでは施術に加え、身体の使い方や、ご自宅でできる小さな運動をお伝えします。

忙しくて続けられなければ、内容や量を一緒に調整します。「運動してください」で終わらせず、生活の中で続けられる形を探します。

慢性的な腰痛では、その人の状況に合わせて、運動やセルフケアの支援などを組み合わせることが勧められています。WHOの慢性腰痛ガイドライン解説



SIGNが目指すのは、痛みが戻りにくい身体づくりと、仕事以外も楽しめる毎日です。

「何か所も通ったけれど、またつらくなる」
「腰も肩も、お腹の調子も気になる」

うまく整理して話そうとしなくて大丈夫です。
今、困っていることから聞かせてください。

「楽になったら、何をしたいですか?」

そこを目標に、一緒に進めていきましょう。

整体&体質改善サロン「SIGN」
藤田悠斗/理学療法士


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